加古隆が憧れる音、ここにあります。
加古隆 ピアノソロコンサート2026
| タイトル |
加古隆 ピアノソロコンサート2026 |
|---|---|
| 出演 |
ピアノ:加古隆 |
| 日時 |
2026年5月9日 (土) 13:30開演 (13:00開場) |
| 会場 | |
| 料金 |
【全席指定・税込】7,700円 ※車椅子席 7,700円(Kitaraチケットセンターにて取り扱い) ※web受付のみとなります ※お席はお選び頂けません ※チケットの発券は4月9日(木)からとなります ※未就学児の入場はご遠慮ください ※チケットお申込後の変更、キャンセル、再発行はできません
※ご購入方法によって手数料がかかる場合があります。 |
| 曲目 |
●パリは燃えているか ●ジブラルタルの風 ●ポエジー ●黄昏のワルツ ●秋を告げる使者 ●いにしえの響き ●グラン・ボヤージュ ●風のリフレイン ●ザ・サード・ワールド ●睡蓮のアトリエ ●ノスタルジックなワルツ ●博士の愛した数式 ●白梅抄 ●神のパッサカリア(ピアノソロバージョン・初演) ●エンプティー・トランス(Ushio AMAGATSUに捧ぐ) |
| 主催 |
主催:BS朝日 企画:STUDIO KAKO 制作:ON THE LINE |
加古隆(作曲家・ピアニスト)Takashi Kako, Piano/Composition
東京藝術大学大学院・パリ国立高等音楽院にて作曲を学び、現代音楽の巨匠オリヴィエ・メシアンに師事。音楽院を最高位の成績で卒業、帰国。パリ在学中に即興ジャズピアニストとしてデビューするというユニークな経歴を持つ。クラシック・現代音楽・ジャズというジャンルを包含した音楽スタイルで、ピアノ曲からオーケストラ作品まで幅広く、映画音楽での受賞も多い。代表作品に、パウル・クレーの絵の印象を基に作曲したピアノ曲集「クレー」があり、NHK「映像の世紀」シリーズのテーマ曲「パリは燃えているか」で知られる。演奏する音色の美しさから「ピアノの詩人」とも評されており、最新アルバムは、パリ・デビュー50周年を記念した自選映像音楽集「KAKODÉBUT 50」(エイベックス)。2016年度(68回)日本放送協会・放送文化賞を受賞。2025年公開された映画「雪の花」(小泉堯史監督)の音楽を担当した。
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