2021年第18回ショパン国際ピアノ・コンクール優勝!
艶やかに多彩に深化するピアニストの瞬間(いま)を聴く!
ブルース・リウ ピアノ・リサイタル
| タイトル |
ブルース・リウ ピアノ・リサイタル |
|---|---|
| 出演 |
ピアノ:ブルース・リウ |
| 日時 |
2026年6月10日 (水) 19:00開演 (18:15開場) |
| 会場 | |
| 料金 |
【全席指定・税込】 ※車椅子席 4,000円(Kitaraチケットセンターにて取り扱い) ※未就学児の入場はご遠慮ください ※チケットお申込後の変更、キャンセル、再発行はできません
※ご購入方法によって手数料がかかる場合があります。 |
| 曲目 |
リゲティ : ピアノ練習曲集 第1巻 第4番「ファンファーレ」 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第14番「月光」嬰ハ短調Op.27-2 ショパン : ノクターン第7番 嬰ハ短調 Op.27-1 ショパン : ノクターン第8番 変ニ長調 Op.27-2 ラヴェル:道化師の朝の歌(鏡より第4曲) ドビュッシー:夢 ベートーヴェン : ピアノ・ソナタ第21番ハ長調 Op.53「ワルトシュタイン」 モンポウ:「月の光」によるグロッサ モンポウ:「月の光」による幻想曲 リスト:スペイン狂詩曲 |
| 主催 |
主催:TVhテレビ北海道 後援:札幌市/札幌市教育委員会 |
ブルース・リウBruce Liu, Pianist
© Bartek Barczyk
2021年ワルシャワで開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールで優勝したブルース・リウは、「息をのむような美しさ」(BBCミュージック・マガジン)の演奏で、新世代で最もエキサイティングな才能を持つピアニストのひとりとの評判を確立した。
2024年ラインガウ音楽祭のフォーカス・アーティストとして、リサイタル、室内楽、そしてフランクフルト放送交響楽団、ドイツ・カンマーフィルハーモニー管弦楽団、チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団との共演と全5公演に出演。2024/25年シーズンは、ルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団とグスターボ・ヒメノ、ロンドン交響楽団とサー・アントニオ・パッパーノ、フランクフルト放送交響楽団とアラン・アルティノグル、ウィーン交響楽団とマリー・ジャコ、フランス国立管弦楽団とクリスティアン・マチェラル、ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団とラハフ・シャニ、アカデミー室内管弦楽団、アムステルダム・シンフォニエッタ、タングルウッド音楽祭でのボストン交響楽団、デンマーク国立交響楽団、ケルン放送交響楽団、シンシナティ交響楽団、ヒューストン交響楽団、ミネソタ管弦楽団、サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団と共演。
これまでには、ロサンゼルス・フィルハーモニック、サンフランシスコ交響楽団、フィラデルフィア管弦楽団、モントリオール交響楽団、フィルハーモニア管弦楽団、NHK交響楽団などの主要オーケストラと、ライアン・バンクロフト、チョン・ミョンフン、パーヴォ・ヤルヴィ、ファビオ・ルイージ、ヨアナ・マルヴィッツ、サントゥ=マティアス・ロウヴァリ、ヤニック・ネゼ=セガン、ジャナンドレア・ノセダ、ラファエル・パヤーレ、ワシリー・ペトレンコ、ダリア・スタセフスカなど著名な指揮者と共演した。
リサイタルではこれまでに、ブリュッセルのボザール、ウィグモアホール、フィルハーモニー・ド・パリ、東京オペラシティなどの主要なコンサートホールに出演。2024/25年シーズンには、カーネギーホール、シャンゼリゼ劇場、アムステルダム・コンセルトヘボウ、アジアの主要ホールで再演するほか、ウィーン楽友協会、ミュンヘン・プリンツレーゲンテン劇場でデビュー予定。その他、ルール・ピアノ・フェスティバル、エクサン・プロヴァンス音楽祭、アスペン音楽祭、タングルウッド音楽祭、ヴェルビエ音楽祭、ラ・ロック・ダンテロン国際ピアノ・フェスティバル、エディンバラ国際フェスティバル、グシュタード・メニューイン音楽祭などに出演。
ドイツ・グラモフォンの専属レコーディング・アーティスト。デビュー・アルバム「Waves」でオーパス・クラシックの「Young Talent Of the Year」賞(2024年)を受賞。ショパン国際ピアノ・コンクールの入賞演奏を収録したファースト・アルバムは、グラモフォンの「2021年ベスト・クラシック・アルバム」をはじめ、国際的な評価を得た。
リチャード・レイモンドとダン・タイ・ソンに師事。中国人の両親のもとにパリで生まれ、モントリオールで育った。驚異的な芸術性は、ヨーロッパの洗練、北米のダイナミズム、そして中国文化の長い伝統といった多文化の遺産によって形作られてきた。
2024年ラインガウ音楽祭のフォーカス・アーティストとして、リサイタル、室内楽、そしてフランクフルト放送交響楽団、ドイツ・カンマーフィルハーモニー管弦楽団、チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団との共演と全5公演に出演。2024/25年シーズンは、ルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団とグスターボ・ヒメノ、ロンドン交響楽団とサー・アントニオ・パッパーノ、フランクフルト放送交響楽団とアラン・アルティノグル、ウィーン交響楽団とマリー・ジャコ、フランス国立管弦楽団とクリスティアン・マチェラル、ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団とラハフ・シャニ、アカデミー室内管弦楽団、アムステルダム・シンフォニエッタ、タングルウッド音楽祭でのボストン交響楽団、デンマーク国立交響楽団、ケルン放送交響楽団、シンシナティ交響楽団、ヒューストン交響楽団、ミネソタ管弦楽団、サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団と共演。
これまでには、ロサンゼルス・フィルハーモニック、サンフランシスコ交響楽団、フィラデルフィア管弦楽団、モントリオール交響楽団、フィルハーモニア管弦楽団、NHK交響楽団などの主要オーケストラと、ライアン・バンクロフト、チョン・ミョンフン、パーヴォ・ヤルヴィ、ファビオ・ルイージ、ヨアナ・マルヴィッツ、サントゥ=マティアス・ロウヴァリ、ヤニック・ネゼ=セガン、ジャナンドレア・ノセダ、ラファエル・パヤーレ、ワシリー・ペトレンコ、ダリア・スタセフスカなど著名な指揮者と共演した。
リサイタルではこれまでに、ブリュッセルのボザール、ウィグモアホール、フィルハーモニー・ド・パリ、東京オペラシティなどの主要なコンサートホールに出演。2024/25年シーズンには、カーネギーホール、シャンゼリゼ劇場、アムステルダム・コンセルトヘボウ、アジアの主要ホールで再演するほか、ウィーン楽友協会、ミュンヘン・プリンツレーゲンテン劇場でデビュー予定。その他、ルール・ピアノ・フェスティバル、エクサン・プロヴァンス音楽祭、アスペン音楽祭、タングルウッド音楽祭、ヴェルビエ音楽祭、ラ・ロック・ダンテロン国際ピアノ・フェスティバル、エディンバラ国際フェスティバル、グシュタード・メニューイン音楽祭などに出演。
ドイツ・グラモフォンの専属レコーディング・アーティスト。デビュー・アルバム「Waves」でオーパス・クラシックの「Young Talent Of the Year」賞(2024年)を受賞。ショパン国際ピアノ・コンクールの入賞演奏を収録したファースト・アルバムは、グラモフォンの「2021年ベスト・クラシック・アルバム」をはじめ、国際的な評価を得た。
リチャード・レイモンドとダン・タイ・ソンに師事。中国人の両親のもとにパリで生まれ、モントリオールで育った。驚異的な芸術性は、ヨーロッパの洗練、北米のダイナミズム、そして中国文化の長い伝統といった多文化の遺産によって形作られてきた。
- お問合せ
- TVhテレビ北海道
コンサート事業部オフィス・ワン - TEL:011-351-7277
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