平沼有梨feat.古澤巖
コンサートツアー2026「結の音」Vol.4
小樽公演
時を結ぶ。
全曲、自身の作曲とオリジナルアレンジで、ジャンルを自由に越境し、和の美を軸に世界観を昇華する。
時を結び、人を結び、音を結ぶ。極上の音楽絵巻。
| タイトル |
平沼有梨feat.古澤巖 |
|---|---|
| 出演 |
ピアノ:平沼有梨 ヴァイオリン:古澤巖 ゲスト:谷口裕和(舞踊)※映画「国宝」日本アカデミー賞クリエイティブ貢献賞受賞 弦楽カルテット:上里はな子(1stVn.)、松田拓之(2ndVn.)、小室明佳里(Vla.)、向井航(Vc.) KazzFukuda(映像) |
| 日時 |
2026年9月10日(木)18:30 開演(18:00開場) |
| 会場 |
住所:小樽市花園5丁目2番1号 |
| 料金 |
【全席自由・税込】6,500円 ※未就学児の入場はご遠慮ください ※チケットお申込後の変更、キャンセル、再発行はできません
※ご購入方法によって手数料がかかる場合があります。 |
| 主催 |
主 催:北しりリゾートDMC合同会社 制 作:株式会社北海道朝日広告社 協 力:北海道アクセスネットワーク株式会社、co-STORIES 後 援:小樽市、小樽市教育委員会、一般社団法人小樽観光協会、赤井川村、一般社団法人赤井川村国際リゾート推進協会、EARTH SONG PROJECT 特別協力:北海道文化放送株式会社(uhb)、株式会社テレビ北海道(TVh) |
平沼有梨(ピアノ)Yuri Hiranuma, Piano
京都生まれ京都育ち。4歳から音楽を始める。
相愛大学音楽学部首席卒業。
関西新人演奏会、読売新人演奏会に出演。
ものごころついた頃には、作曲して演奏する事が一番の遊びになっていた。
小中学生の頃の趣味は、絵を書くことと、オーケストラスコアを眺めること。
また書(古代文字)では、2022~2024年、京都市京セラ美術館(SYOサロン展)にて作品が出展、京都府知事賞受賞。
2024年までの4年間、東京音楽大学に指揮の勉強に通う。
1級小型船舶操縦士免許取得。
日本酒ナビゲーター。
音楽大学在学中より全国各地でコンサート活動を始め、これまでにヨーロッパ各地、アメリカ、東アジア、東南アジアなど、海外ツアーも多数。
作曲・編曲では、企業イベントやTV-CM、テレビ番組への楽曲提供などでも活動。
古澤巖、佐藤竹善、森山良子、TFC(東儀秀樹/古澤巖/coba)などのアルバム曲アレンジ、オーケストラ作品の作編曲などにも携わっている。
2012年、古澤巖にスカウトされ、コンサートや音楽制作の場をさらに広げる。
2013年、ルーブル美術館で行われたNoz.Beauty.Collection音楽制作及び演奏を担当。
同年、アイスショーでの荒川静香の演技曲や、高橋大輔出演CM曲、ソチ・オリンピックの鈴木明子のSP曲「愛の讃歌」音楽制作。
2019年、オリンピックイヤーにちなんでアスリートの応援ソングとして委嘱されたオーケストラ作品「SHINE」初演。(神奈川フィルハーモニー管弦楽団@みなとみらい大ホール)
2020年、花總まりシンフォニックコンサート(東京フィルハーモニー交響楽団@オーチャードホール)、古澤巖シンフォニックナイト(群馬交響楽団@大泉町文化むら)にて、オーケストラ曲提供。
2021年、Grand Philharmonic.TOKYO.Christmas.Concert.featuring 清春(グランドフィルハーモニック東京@すみだトリフォニー大ホール)にて、オーケストラ曲提供。
2022年、生で聴く”のだめカンタービレ”の音楽会 クリスマスコンサート』(特別編成オーケストラ@調布市グリーンホール大ホール)にて、オーケストラ曲提供。
2023年、TAKETA室内オーケストラ九州定期演奏会東京公演(TAKETA室内オーケストラ九州@旧日本音楽学校奏楽堂)にて、瀧廉太郎の没後120年記念として歌曲「荒磯」を弦楽五重奏に編曲(委嘱初演)。
2024年、マイケル・ジャクソンがマンデラ元南アフリカ大統領と立ち上げた「Adventure.of.Humanity」の傘下の元始動された「EARTH.SONG.PROJECT」で、『EARTH.SONG』和アレンジを担当。翌1月、邦楽器、弦楽カルテットと共に『EARTH.SONG.CONCERT』開催。
聖地や日本伝統文化と自身の音楽との関わりが年々増し、2021年4月より、ライフワークとして世界遺産 上賀茂神社、貴船神社にて奉納コンサート開始。
2014年より現在に至るまで、古澤巖と共にコンサートツアー「平沼有梨.feat..古澤巖」シリーズとして毎年秋に開催。
2024年には10周年記念として、京都では世界遺産.仁和寺を貸し切っての特別コンサート開催。
これまでに出版された楽譜集多数、アルバム12枚をリリース。
最新アルバムは『SHINE~orchestra~』。
2022年10月には「桜への手紙」(NHK-BS桜特番書き下ろし)、2023年6月には「光のように」(KBS京都/BS11『ごりやくさん』テーマ曲)、「ひと夜のワルツ」(NHK-BS桜特番書き下ろし)、2023年10月には「アルバレスの空」(現在放送中BSテレ東『アルバレスの空』テーマ曲)のSINGLE曲をリリース。
相愛大学音楽学部首席卒業。
関西新人演奏会、読売新人演奏会に出演。
ものごころついた頃には、作曲して演奏する事が一番の遊びになっていた。
小中学生の頃の趣味は、絵を書くことと、オーケストラスコアを眺めること。
また書(古代文字)では、2022~2024年、京都市京セラ美術館(SYOサロン展)にて作品が出展、京都府知事賞受賞。
2024年までの4年間、東京音楽大学に指揮の勉強に通う。
1級小型船舶操縦士免許取得。
日本酒ナビゲーター。
音楽大学在学中より全国各地でコンサート活動を始め、これまでにヨーロッパ各地、アメリカ、東アジア、東南アジアなど、海外ツアーも多数。
作曲・編曲では、企業イベントやTV-CM、テレビ番組への楽曲提供などでも活動。
古澤巖、佐藤竹善、森山良子、TFC(東儀秀樹/古澤巖/coba)などのアルバム曲アレンジ、オーケストラ作品の作編曲などにも携わっている。
2012年、古澤巖にスカウトされ、コンサートや音楽制作の場をさらに広げる。
2013年、ルーブル美術館で行われたNoz.Beauty.Collection音楽制作及び演奏を担当。
同年、アイスショーでの荒川静香の演技曲や、高橋大輔出演CM曲、ソチ・オリンピックの鈴木明子のSP曲「愛の讃歌」音楽制作。
2019年、オリンピックイヤーにちなんでアスリートの応援ソングとして委嘱されたオーケストラ作品「SHINE」初演。(神奈川フィルハーモニー管弦楽団@みなとみらい大ホール)
2020年、花總まりシンフォニックコンサート(東京フィルハーモニー交響楽団@オーチャードホール)、古澤巖シンフォニックナイト(群馬交響楽団@大泉町文化むら)にて、オーケストラ曲提供。
2021年、Grand Philharmonic.TOKYO.Christmas.Concert.featuring 清春(グランドフィルハーモニック東京@すみだトリフォニー大ホール)にて、オーケストラ曲提供。
2022年、生で聴く”のだめカンタービレ”の音楽会 クリスマスコンサート』(特別編成オーケストラ@調布市グリーンホール大ホール)にて、オーケストラ曲提供。
2023年、TAKETA室内オーケストラ九州定期演奏会東京公演(TAKETA室内オーケストラ九州@旧日本音楽学校奏楽堂)にて、瀧廉太郎の没後120年記念として歌曲「荒磯」を弦楽五重奏に編曲(委嘱初演)。
2024年、マイケル・ジャクソンがマンデラ元南アフリカ大統領と立ち上げた「Adventure.of.Humanity」の傘下の元始動された「EARTH.SONG.PROJECT」で、『EARTH.SONG』和アレンジを担当。翌1月、邦楽器、弦楽カルテットと共に『EARTH.SONG.CONCERT』開催。
聖地や日本伝統文化と自身の音楽との関わりが年々増し、2021年4月より、ライフワークとして世界遺産 上賀茂神社、貴船神社にて奉納コンサート開始。
2014年より現在に至るまで、古澤巖と共にコンサートツアー「平沼有梨.feat..古澤巖」シリーズとして毎年秋に開催。
2024年には10周年記念として、京都では世界遺産.仁和寺を貸し切っての特別コンサート開催。
これまでに出版された楽譜集多数、アルバム12枚をリリース。
最新アルバムは『SHINE~orchestra~』。
2022年10月には「桜への手紙」(NHK-BS桜特番書き下ろし)、2023年6月には「光のように」(KBS京都/BS11『ごりやくさん』テーマ曲)、「ひと夜のワルツ」(NHK-BS桜特番書き下ろし)、2023年10月には「アルバレスの空」(現在放送中BSテレ東『アルバレスの空』テーマ曲)のSINGLE曲をリリース。
古澤巖(ヴァイオリン)Iwao Furusawa, Violin
演奏とダンス番組「Dの旋律」放送中(TV東京:毎週木曜21:54~、BSテレ東:毎週土曜25:30~)。
毎春アルバムをリリース最新作はベルリンフィル・ストリングス等との「巖ソナタ~Jalousie」(HATS)。
毎春アルバムをリリース最新作はベルリンフィル・ストリングス等との「巖ソナタ~Jalousie」(HATS)。
谷口裕和(舞踊)Hirokazu Taniguchi, Dance
1977年 飛騨高山生まれ。
江戸時代より続く料亭に育ち、人間国宝十世西川扇藏、梅津貴昶に師事。26歳より流派に所属しない舞踊家として活動をはじめ、一門『菁風会』を主催。
紋付き袴姿で踊る素踊りを得意とし、シンプルでありながら、技量が問われる芸に定評がある。
市川團十郎・ぼたん・新之助「伝承への道」の振付、2025年公開・吉田修一原作・李相日監督 映画「国宝」の振付(舞踊指導)を勤める(主演吉沢亮、横浜流星、渡辺謙、田中泯など)歌舞伎役者、俳優などの指導も行っている。
受賞歴 令和7年度 岐阜県芸術文化顕彰
第49回日本アカデミー賞クリエイティブ貢献賞
第47回 松尾芸能賞特別賞
江戸時代より続く料亭に育ち、人間国宝十世西川扇藏、梅津貴昶に師事。26歳より流派に所属しない舞踊家として活動をはじめ、一門『菁風会』を主催。
紋付き袴姿で踊る素踊りを得意とし、シンプルでありながら、技量が問われる芸に定評がある。
市川團十郎・ぼたん・新之助「伝承への道」の振付、2025年公開・吉田修一原作・李相日監督 映画「国宝」の振付(舞踊指導)を勤める(主演吉沢亮、横浜流星、渡辺謙、田中泯など)歌舞伎役者、俳優などの指導も行っている。
受賞歴 令和7年度 岐阜県芸術文化顕彰
第49回日本アカデミー賞クリエイティブ貢献賞
第47回 松尾芸能賞特別賞
弦楽カルテット
- お問合せ
- TVhテレビ北海道
コンサート事業部オフィス・ワン - TEL:011-351-7277
- 【受付時間】平日 10:00~17:00(土・日・祝休)

